■ワークライフバランス ライフスタイルに合った働き方を可能とするために
■ワークライフバランス ライフスタイルに合った働き方を可能とするために

時間管理について

NO残業DAY

毎週水曜日を「NO残業DAY」とし、定時退社を目指しています。退社後の時間を家庭や趣味などのプライベートに充てることでワークライフバランスを推進することを目的としており、社員自身がオンとオフのメリハリをつけるスキルを習得し、業務の効率化を促す機会としての役割も果たしています。

フレックスタイム制度

フレックスタイム制度柔軟で自律的な働き方がとれるように、現在営業部門の一部社員を対象に、フレックスタイム制を導入しています。今後、導入部門を拡大していく予定です。

労働時間の適正化

モリトでは総労働時間の削減に向けて、様々な取り組みを行っています。

(取り組みの一例)
・時間外労働の原則禁止(事前承認制)
・深夜勤務の原則禁止(事前承認制)
・直行直帰の推奨
・業務効率化に関するEラーニング実施

年次有給休暇の取得促進

年次有給休暇の取得促進取得率50%を達成すべく、推進リーダー先導のもと、各部門で年次有給休暇の取得を推進しています。

積立年休制度

権利消滅する年次有給休暇を、最大40日分まで積み立てることができます。業務外の傷病により長期療養する場合や、断続的に通院・リハビリなどの必要がある場合に取得できます。